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我孫子駅より徒歩3分のなかむら歯科|歯を抜かなくてはいけなくなった、その時には

なかむら歯科
なかむら歯科へのお問い合わせ:04-7185-1235

歯を抜かなくてはいけなくなった、その時には

 

こんにちは。

近頃は肌寒さを感じる朝もあり、秋の深まりを実感しております。

歯科医師の北村です。

 

 

治療を行っていく上でやむを得なく歯を抜かなくてはいけなくなった時、一部例外を除き歯が無くなった空間には何かを補填しなくてはいけません。

 

方法は主に

 

・ブリッジ

両隣の歯をかぶせ物にし、空いた空間にダミーの歯を作る方法

・入れ歯

残っている歯にバネをかけて、ダミーの床と歯を置く方法

・インプラント

歯が無くなった部分の骨に人口の根っこを入れ、かぶせ物を作る方法

 

というかなり大雑把ではありますが、3種類あります。

 

 

 

その中でも保険外の治療となりますが、部分的な入れ歯ではスマイルデンチャーがおすすめです。

 

保険の入れ歯と何が違うのかと言いますと、1番の違いは金属を使わないという事でしょう。

 

保険の入れ歯は金属のバネを残っている歯に引っ掛けます

 

このように金属が見えます。

 

スマイルデンチャーはピンク色の床の部分がしなり、床自体がバネの代わりになってくれます。

 

これがスマイルデンチャーです。

 

また、薄くて違和感が少ない、軽いなどといった利点もあります。

 

歯を抜いた両隣の歯を極力削りたくない前歯の部分で金属が見えたくないという方は是非スマイルデンチャーを入れてみてはいかがでしょうか。

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