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我孫子駅より徒歩3分のなかむら歯科|週2回!!

なかむら歯科
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11月, 2017年

週2回!! [2017年11月27日]

                 

こんにちは。ならはしです。 急に寒くなりましたね。お鍋の美味しい季節になりました。 沢山、野菜が採れて身体に良い感じがします。 我が家は、キムチ鍋が多いです!(辛ないキムチ鍋です!笑) さて、お題の週2回‼ これは、とても大事な大事な、なかむら歯科のミーティングの回数でした。 午前中の診療後します。 ドクター、スタッフ全員が毎日揃う日が無いので週2回必ず行っています。 週2回も…と思いますが、毎回、申し送りがでます。 良い点、改善しなければいけない点等々意見がでます。 ナイスアイデアがあり、さすが、なかむら歯科のスタッフ達といつも感心しますね(^_^) 日々、このようなミーティングのおかげで気持ち良く仕事ができ、そして患者さまにも快く診察を受けて頂いてます。     そしてミーティング後は、ランチタイムです💖 スタッフ食べ盛り?? デザートが食べたい時はコンビニにgoです!大体アイスの買いだしですね🍦……

思いもしなかった所が口と関係している!? [2017年11月20日]

                 

朝寒くてベットから起きることがすでに辛くなっている、衛生士のトイダです🍁 私の大好きな岡崎好秀先生が書いている本に面白い事が書いてありました‼️ まず、皆さん誰かの耳の穴を見てもらってください👀! 耳くそがついているか・ついていないかを見てみます! 試しに指を耳の穴に入れて、アゴを動かしてください。そうすると、関節が動いているのがわかるとおもいます! よく噛んでいる人は、自然に耳くそがはがれ、耳くそはたまないんだそうです😁! まさか、耳くそがお口と関係があるとは驚きですよね😲! なので、耳くそがついている人はあまりアゴを使っていないことになります。 2017年あと少しで終わりますが、耳くそがたまらないぐらいよく噛むという目標をたてて、一緒に達成しましょう🐥!……

麻酔のお話 [2017年11月16日]

                 

歯科医師の北村です。 肌寒い日が続きますが、皆様はどうお過ごしでしょうか。   ちょうど先月に痛くない麻酔の方法のセミナーに参加してきたので、今回は麻酔についてお話ししたいと思います。   麻酔は全身麻酔と局所麻酔とがありますが、今回は局所麻酔についてです。 局所麻酔には厳密には以下の三種類があります。 ①表面麻酔法 軟膏、もしくは噴霧式の麻酔薬を歯茎に塗布し、患部のみを麻酔する方法。効果時間は大体 5~10分程。 ②浸潤麻酔法 液状の麻酔薬を歯茎に注射し、患部周囲を麻酔する方法。効果時間は1~2時間程。 ③伝達麻酔法 液状の麻酔薬を大本の神経近くに注射し、広範囲にする方法。効果時間は4~6時間程。   これが表面麻酔薬、左が軟膏で右が噴霧式の液体。   これが局所麻酔と伝達麻酔で使う麻酔薬と注射器具。   局所麻酔と伝達麻酔に使う麻酔薬(上記の写真)には、効果を増強し、出血を抑えるためにアドレナリンが含まれています。局所のみの効果であるため危険は無いですが、薬自体は全身に回るためすこし血圧が上がったりドキドキしたり感じる方がいます。 そのため、高血圧、もしくは心臓など循環器に不安がある方は事前にお申し出ください。アドレナリンが含まれていない麻酔薬もありますのでそちらを使わせて頂きます。 また、効果については人それぞれで個人差があります。骨が硬かったり、骨が厚くて麻酔薬が歯まで浸透しにくい方や麻酔を行う部位に炎症がある方は効きづらいことがあります。   麻酔の効果は治療後も続きます。麻酔が効いている間は、痛みや温度に関して感じにくいため食事はあまりしないようにお願いします。もし、食事をする場合は固いものや熱いものは避けて食べやすいものから食べてください。お子様の場合は気にして触ったり引っかいたりしないよう親御様で注意して見ていてあげてください。   なかむら歯科では、表面麻酔と局所麻酔時に特殊なテクニックを併用しできるだけ痛みがすくない麻酔行っていますので、痛みの心配もなく最低限の麻酔で治療が受けられますよ!……

鼻うがいで風邪を予防して元気に年末を! [2017年11月07日]

                 

今年もあと、2ヶ月を残すだけになりました。Dr.美穂です。 大学時代東京医科歯科大学スキューバダイビング部に所属しており、毎週のように伊豆にダイビングに行っておりましたが、 ここ10年くらいほとんどダイビングはできずにおりました。 先日、同じような仲間とダイビングに行く機会を頂き、下田から出航し、神子元島でダイビングしてきました。 台風の影響でのにごりもありましたが、晴天の中、かなりリフレッシュできました。 が、ひとつ、、 ダイビング中は目と鼻をマスクで被い、口にレギュレーターという空気を吸う機械を付けて水中に潜ります。まさしく、口呼吸です。 ここ数年、私も患者さんとともに、あいうべ体操や口テープをして快適な鼻呼吸ライフを送っていたので口で息吸うことがすごく辛い辛い。 しばらくすると慣れましたが、やはりマスクで鼻を押さえられて口で息をするのは辛かったです。 患者さんの子どもたちが鼻が詰まって口呼吸で辛い気持ちが分かりました。   鼻で呼吸をすることがあらゆる意味でとても大切であることは、誰もが知るところになりました。 しかし残念ながら現状は、とても多くの患者さんに口呼吸の兆候が見られるのです。 その1つの原因が鼻つまりです。これからの季節、風邪、インフルエンザ、花粉など鼻が詰まりやすくなります。 予防をかねて、当院では、鼻洗浄を使った鼻うがいをおすすめしています。 鼻うがいとは専用の洗浄剤で鼻の中をキレイにする洗浄方法で、これにより鼻腔内に付着している異物やウィルスを除去することができ、 風邪やアレルギーなどを防ぐ効果が期待できます。 また、鼻うがいは世界三大伝統医学のアーユルヴェーダで昔から使われてきた健康法で、痛みはなく、とてもすっきりします。     当院でお勧めの鼻うがいは添加物、保存料が一切入っていないものでお子さま(5歳児以上)からご年配の方まで、初めてでも簡単に使用することが可能です。 興味のある方がいらっしゃいましたら、スタッフまでお声かけください。 数に限りがありますがサンプルを差し上げますので、試してみることもできますよ。 ぜひ、鼻うがいをして今年の冬は風邪を引かないように……

11月の口腔外科・矯正のお知らせ [2017年11月01日]

                 

口腔外科 11月4,11,18,25日 口腔外科担当医 Dr.長井 歯列矯正の日 11月10,17,24,28日 歯列矯正担当医  Dr.望月 恐れ入りますが、学会、研修会等に参加するため担当医、担当衛生士が変更になる場合があります。予約の際にご確認ください。 学会、研修会参加 JIADS例会  Dr神山 CTG例会    Dr神山 矯正歯科研修会   Dr神山Dr美穂 PDCセミナー(補綴と矯正の融合) Dr神山……

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